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🏇菊花賞(G1) AI予想(2019)

✅AI予想印

◎ [14]🐴サトノルークス   SP指数:12.75 血統:5.0 追切:6.0
◯ [2] 🐴ニシノデイジー   SP指数:14.25 血統:2.25 追切:6.0
▲ [13]🐴ヴェロックス    SP指数:15.0 血統:2.75 追切:4.0
△ [1] 🐴ザダル       SP指数:10.5 血統:2.0 追切:6.0
△ [12]🐴レッドジェニアル  SP指数:11.25 血統:2.5 追切:3.0
△ [3] 🐴カリボール     SP指数:6.0 血統:3.25 追切:7.0
注 [7] 🐴ヒシゲッコウ    SP指数:5.25 血統:3.0 追切:6.0

AIの本命は[14]サトノルークス
今回のメンバーでは1番血統適正評価が高く、調教も馬也ではあったが悪くない調教
前走のセントライト記念で2着に入った点も評価。

対抗は[2]ニシノデイジー、セントライト記念は良い結果ではなかったが
3冠レースなら菊花賞がおそらく1番適正が高く、鞍上がルメールジョッキーに乗り代わった点を高く評価
しかしハービンジャー産駒の京都芝3000mの過去5年データが[0-0-0-6]と奮わない点には注意したい。

3番手評価には神戸新聞杯の最先着馬[13]ヴェロックス
SP指数TOPで、鞍上も川田ジョッキーで消す要素がなく、皐月賞、東京優駿と好走を見せた点で、V最有力の1頭だろう。

4番手以下は中穴に警戒したい。
[1]ザダル[12]レッドジェニアルは共に前走重賞組の中では指数評価が高く面白い存在。
上がり馬の評価上位は[3]カリボール[7]ヒシゲッコウ
前走1番人気、単勝はなんと1.1倍という絶大な人気を誇った[3]カリボールは中1週での強行ローテとなる上に、
前走のレース距離が1800m。今回、初の長距離戦でどこまで持つか注目だが、
去年の勝ち馬フィエールマンも、前走はラジオNIKKEI賞(芝1800)だったことを考えると
スローペースになれば距離はあまり関係ないだろう。
[7]ヒシゲッコウは、カリボールとは対象的に前走が古馬を相手にした2勝クラス、
札幌の芝2600mを使われて距離に問題はなさそう
で面白い1頭だ。

⚠️危険な人気馬

[15]🐴ホウオウサーベル  SP指数:13.5 血統:2.0 追切:5.5

昨年はユーキャンスマイル、一昨年はポポカテペトルが通った阿賀野川特別(新潟:芝2200m)から
共に3着と結果を残したローテでの参戦だが、ハーツクライ産駒の京都芝3000成績が過去5年で[0-0-0-7]と奮わず、
美浦からの輸送も気になるので軽視したい1頭。

💣1発あるぞ!(期待の穴馬)

[6] 🐴ディバインフォース SP指数:12.0 血統:2.0 追切:5.0

昨年の12月以降、2400m以上の距離を使われ続けている当馬。
ヒシゲッコウに同じく、前走は札幌の芝2600m(2勝クラス)を使われ古馬相手に5着と粘りを見せた。
ワークフォース産駒の成績も過去5年で0戦と未知数。ただ、SP指数上位であり、鞍上の不気味さもあり抑えてみたい1頭。


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